345 days

とうとうおふぃすれでぃーになりました。

「シェフと素顔と、おいしい時間」を観たじょ!ほくほく!

090617_2249~01 潔い赤は好き。 ごきげんよう。

みよコです。 まるで纏足したような足だと言われます。 21.5センチ。ちっちゃ。

足と手の爪&唇真っ赤て女子がいつかやってみたいもんじゃありません?

バイトが飲食なので手は塗れないけど、足だけでも。ケイトの赤。

テスト期間中毎日ほぼすっぴんで行ってたし、ペディキュアも無残な状態だったので(最悪のコンディションや)気分転換に塗りなおそうかなー、と。

眼鏡新調してたら、きっとコンタクトさえ入れんで行ったに違いない。

テストも終わってとうとう夏休みですね、ひゃほーい! …と言う割に、夏休みらしいことはまだなんもしとらんですが。

あ、浴衣着て花火見に行ったくらい?(笑) スピーキングのセンセイがものすごいいい場所を取ってくれて、お酒とつまみまで用意してくれてたので、楽しんできました。至れり尽くせり。

昨日は久々にサークルの活動があったので、ついでにまた映画借りてきました。きひきひ。借りた映画1本目。 「シェフと素顔と、おいしい時間」 みよコにしては珍しくラブコメやけど、これはひとえにジャン・レノへの愛ゆえにだよ。えへ。

シェフと素顔と、おいしい時間 [DVD] シェフと素顔と、おいしい時間 [DVD]
(2006/12/22)
ジュリエット・ビノシュジャン・レノ

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メイキャップアーティストのローズと元有名シェフのフェリックスは、それぞれの事情でシャルルドゴール空港で足止めを食らっていた。ローズが携帯電話をフェリックスに借りたことから、ふたりは言葉を交わす。その後、ストで飛行機が欠航になり、空港で寝ようとするローズをフェリックスが渋々誘い、ふたりはホテルで一泊することになるのだが。 まったく水と油と思われた男女が、ふたりだけのディナーをきっかけによそゆきの仮面をはずし、親密になっていくプロセスをセンスのいい会話とシュチュエーションで描いていくフランスのロマンティックコメディー。(斎藤 香)

 

いや、ジャン・レノって完全に殺し屋のイメージだからね。

今回のジャン・レノは神経質だしやたらと発作を起こすしで不安定。顔色も悪いし。

「フランス人は変」で、「アメリカ人は馬鹿」とかおっさる。

とかいって、まあ皆さんも想像がつくだろうけど、こういうの私、大好きですから(笑)

ジュリエット・ビノシュは「ショコラ」とはイメージ違うけど(ていうか「ショコラ」はデップのかっこよさにやられてぶっちゃけビノシュどころではなかった・笑) 設定が設定だけに、最初はえらく化粧がキツイけど、すっぴんになったときはかわいかった。

ジャン・レノとともに「はっ!」となった(笑)

いやまあその時に限らず常にかわいかったけども。

 

二人のやり取りがいい。最初の、相性が全然あってなさそうなとことか。 ハイスクールラブコメとかより普通によかった。 ラブコメってそんなにお気に入りないけど、ツボでした。 ただ、フランス映画って感じはあんまりしない。 これを夜中に2番目の妹と共に、ベッドで観ました。 観終わった後ふたりでほくほくしていた(笑)